嫁子供6人を殺害した父親・小松博文の正体がやばい…
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知人によると、「(妻から)金をもらって遊んでいる」などと話していたという。
事件が起きたのは同市田尻町の県営上田沢アパート7号棟の1階。近くの別棟に住む無職男性(56)によると、小松容疑者は10年ほど前からアパートで生活し、おとなしい性格だった。
男性によると、小松容疑者は以前「(妻から)金をもらって暮らしている。パチンコとかして遊び回っている」などと漏らしていた。
家族の話はほとんどしなかったが、妻(33)については「託児所に子どもを預けて薬剤師として働いている」と説明。5人の子どものうち、長女(11)は自分の実子ではないと話していた。
男性が長女を見掛けた際、長女は小松容疑者を「お兄ちゃん」と呼んでいたという。
「たびたび食事をごちそうしたり、洋服をあげたりする仲だった」と男性。すぐ近くに住んでいるのに、4年ほど前から小松容疑者の姿を見掛けなくなり、「避けられている」と感じていたという。
小松容疑者が勤務していた日立市内の自動車ガラス修理店の従業員によると、小松容疑者は2〜3カ月前から、見習いとして車の窓ガラスの入れ替え作業をしていた
。熱心に働いている様子だったが、1週間ほど前から急に来なくなった。
近くの会社の男性役員(69)は「あまり人と話すのが好きではなさそうだった」と振り返った。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000086-jij-soci

