【胸糞注意】クソ韓国人、ゴールデンレトリバーを食べようとする →足が壊死→ゴミ袋に入れて捨てる→現在のワンコは・・・・・
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【胸糞注意】クソ韓国人、ゴールデンレトリバーを食べようとする →足が壊死→ゴミ袋に入れて捨てる→現在のワンコは・・・・・
“チチ”という名のゴールデンレトリバーの血が入ったわんこは、韓国の犬肉市場で生まれ育った。
お客に買ってもらうため、足を縛られて吊り下げられる日々。結果、足が4本とも腐ってしまい、黒いゴミ袋に詰められて捨てられるところを、 米国の動物保護団体ARMEが救出した。
米放送局CBSなどによると、わんこはほとんど瀕死の状態だったが、獣医の外科的手術によって一命を取り留めることに。
足を4本とも失ってしまったが、米アリゾナ州フェニックス在住のハウエルさんの家族が里親になろうと申し出た。
保護団体ARMEのトップであるキースさんは、次のように語っている。
「韓国では肉の味が良くなると言って、肉として売る直前に、生きている犬をひどく虐待することで値をつり上げたりするのです。
チチもまた同じようにひどい目に遭ったはずですが、彼女は生き残った。そしてしっぽを振って笑ってくれるんです。
とても人なつっこくて、手術をして足を失ったにもかかわらず、すぐに歩き始めていました」
手術から2か月後、チチはアメリカのハウエルさんの家にやって来た。
階段は上れないが、裏庭の芝生を楽しそうに駆け回るなど、穏やかな生活を始めたという。
ハウエルさんは「チチは特別な犬です。恐ろしい目に遭ったというのに人間のことをとても愛してくれる。
いつか、身体を切断しなければならなくなった軍人や子どもを力づけてくれる、セラピードッグとして働くことができると考えています」とコメントしている。
(続く)
