【高畑裕太】学生時代の友人らが証言、“戦慄の二面性”とは!?
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【高畑裕太】学生時代の友人らが証言、“戦慄の二面性”とは!?
群馬県警に強姦致傷容疑で逮捕された俳優の高畑裕太容疑者(22=東京都渋谷区)は3年前、自身のツイッターに はばかることなくそうつづっていた。
みなぎるモノがついに“暴発”したわけだが、高畑容疑者の短大時代の友人知人の評判は決して悪くない。
高畑容疑者は2012年4月、母で女優の淳子(61)の出身校である桐朋学園芸術短大へ進学し、演劇を学んでいる。
「今月初旬に開かれた恩師のイベントにも顔を出していました。有名になって忙しくなっても昔の仲間を大事にしているので、
『裕太、義理堅いね、えらいね』ってみんなで褒めていたんです。酔って強姦した?
いやいや、彼は泥酔するタイプじゃないし、酔っても態度は変わらない。つい先日、一緒に飲んだ時もワイワイと明るい酒でしたよ」(短大時代の関係者)
友人知人に“いい顔”をする一方で、家族や関係者の迷惑を顧みず、獣欲を抑えられず、映画のロケ先で女性を強姦……とても同一人物とは思えない。
あるマスコミ関係者はこう証言する。
「高畑容疑者の酒癖の悪さは業界では有名で、キャバクラで突然服を脱いでセクハラしたり、ベロベロに酔って暴れたりと、ホント、大変ですよ」
まるで別人だ。
「被害女性が40代と聞いて、学生時代の仲間はみんな『あれ?』って首をひねったんです」と、短大時代の別の知人はこう明かす。
「高畑容疑者は若いコが好きなんです。飲んでいる時にかわいいコを見かけると『いいね』なんて話すことはありましたが、 彼の口から『熟女にムラムラした』なんて話は一度も聞いたことがない。だから(事件には)違和感を覚えたんですよね」
〜続き・詳細 は以下引用元をご覧ください〜
高畑裕太容疑者に“戦慄の二面性”…学生時代の友人ら証言
日刊ゲンダイ 2016年8月26日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/188481
