こんなくっさい嘘松が昔は喜ばれていた事実
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1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/28(月)06:42:39 ID:ccX
若い兄ちゃんが携帯をいじっていた。
隣にばあちゃんがいて、
ばあちゃんは
「医療機器使ってるから電源切ってください」と言った。
その男は「来たメールを読んでるだけだから」と言って、いじるのを止めない。
隣のリーマンが
「今は読んでるだけでも読んでるうちにメールが来るかもしれないだろ。切りなさい」と言った。
兄ちゃん、怒り狂った口調で「ああ?!!」
逆切れだ!リーマンやばいぞ!(兄ちゃんはかなりいいガタイ)
見てる人が皆そう思ったとき、兄ちゃんは携帯をリーマンに突きつけながら言った。
「見ろよ!俺に来た最後のメールは一年前だ!
それ以来誰も送ってこないんだよ!今更誰が送って来るんだよ!!!
俺から送る相手もいないんだよ!!!」
もうね、多分みんな心で泣いてた。
お前、友達作れよな…

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隣にばあちゃんがいて、
ばあちゃんは
「医療機器使ってるから電源切ってください」と言った。
その男は「来たメールを読んでるだけだから」と言って、いじるのを止めない。
隣のリーマンが
「今は読んでるだけでも読んでるうちにメールが来るかもしれないだろ。切りなさい」と言った。
兄ちゃん、怒り狂った口調で「ああ?!!」
逆切れだ!リーマンやばいぞ!(兄ちゃんはかなりいいガタイ)
見てる人が皆そう思ったとき、兄ちゃんは携帯をリーマンに突きつけながら言った。
「見ろよ!俺に来た最後のメールは一年前だ!
それ以来誰も送ってこないんだよ!今更誰が送って来るんだよ!!!
俺から送る相手もいないんだよ!!!」
もうね、多分みんな心で泣いてた。
お前、友達作れよな…
