【大悲報】角田裕毅(最下位)「車が遅くイライラ。ペナルティはいつも僕にだけやたら厳しい裁定」
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2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2025/07/07(月) 02:51:19.52 ID:zI0Ut7UNM
15位でフィニッシュした角田は接触の非を認める一方で、あまりに重いペナルティなのではないかと疑問を呈した。
「ペナルティは当然です。でも10秒ですよ。昨年は5秒でした。どうやら例外は無いようで、そういうモノなんです」
また角田は次のように続けた。
「既に僕はペースにかなりイライラしていました。(ペナルティの裁定は)正直に言ってかなり厳しく、10秒が2日のように長く感じました」
「ペナルティは当然です。でも10秒ですよ。昨年は5秒でした。どうやら例外は無いようで、そういうモノなんです」
また角田は次のように続けた。
「既に僕はペースにかなりイライラしていました。(ペナルティの裁定は)正直に言ってかなり厳しく、10秒が2日のように長く感じました」
3: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2025/07/07(月) 02:52:03.24 ID:zI0Ut7UNM
「でも、それが彼ら(レーススチュワード)の判断です。最近はペナルティポイントの面で僕に優しくないですね。
インラップでダメージを負ったマシンを抜いたら(ペナルティ)、ということもありました」
「とはいえ、僕はパフォーマンスに集中しています。だからOKです」
他車との接触により10秒のタイム加算ペナルティを受けるのは、オーストリアGPに続いて2度目。
さらにタイヤのデグラデーションが激しく、ペースが急落するという状況も変わらなかった。
インラップでダメージを負ったマシンを抜いたら(ペナルティ)、ということもありました」
「とはいえ、僕はパフォーマンスに集中しています。だからOKです」
他車との接触により10秒のタイム加算ペナルティを受けるのは、オーストリアGPに続いて2度目。
さらにタイヤのデグラデーションが激しく、ペースが急落するという状況も変わらなかった。